国際線予約ドットコム

最新情報

JALがエアベルリンとのコードシェア便開始へ。予約は2月8日から。

日本航空が3月からワンワールドグループに加盟予定のドイツの格安航空会社(LCC)であるエアベルリンとコードシェア便を開始すると発表しました。以下がその時刻表となります。

JAL7863便/AB6564便:フランクフルト18時55分発→ベルリン20時05分着/月、火、水、木、金
JAL7863便/AB6564便:フランクフルト19時20分発→ベルリン 20時30分着/日

JAL7862便/AB6563便:ベルリン16時55分発→フランクフルト18時10分着/月、火、水、木、金
JAL7862便/AB6565便:ベルリン17時40分発→フランクフルト 18時55分着/日

エアベルリンとは?
エアベルリンとは1978年に設立されたドイツの格安航空会社です。日本で言えばLCCに属しますが、LCCにしては歴史が古く料金は日本のLCCほど安くはありません。ただ通常の航空会社とLCCの中間を位置しており、スカイマークやAIRDOのような感じで、LCCよりも機内サービスが充実していると評判です。機内食などもある一般的なサービスは受けられるので、LCCは嫌!という人も満足するサービスを受けられるのではないかと思います。

 なお、JAL国際線の予約は画面上部またはこの記事の下にある国際線予約コーナーからチケットを取ることが可能です。他の航空会社と検索結果が混じりますが早期割引から正規割引チケットまで幅広く予約が可能です。

タグ

3月6日国際線予約状況。東京ーシンガポール間は中華航空がほぼ満席に

3月6日の国際線予約状況ですが、東京ーシンガポール間は1番安い中華航空がほぼ満席状態となっています。便名はCI17便とCI101便で共に成田空港発台北経由シンガポール行きとなっています。残りの空席は7席で価格は往復47265円です。

 またシンガポール航空、デルタ航空、中国国際航空、全日空の4社は6万円代となっており全て燃油サーチャージ込みの料金です。この4社はまだ空席がありますので、窓際の座席を予約したいという方などはこちらがお勧めです。

 航空券の種類は中華航空が早割チケットで、残りの4社は正規割引運賃となっています。詳しくは画面上部の国際線のところをクリックし検索するとご希望の航空券が見つかります。または画面左側のANA検索でスターアライアンスグループのエコノミークラスの空席情報が見られるのでそちらも参照してください。

タグ

3月5日の国際線予約状況。東京ホーチミン線は中華航空と日本航空がほぼ満席

3月5日の国際線の空席状況をお伝えします。東京ーホーチミン線はチャイナエアラインとJALがほぼ満席状態です。価格も中華航空と日本航空が安く、前者は61925円、JALが76125円となっておりどちらも往復価格、燃油サーチャージ込みのお値段です。 またちょっとお高いですが、シンガポール航空も11万円しますがこちらもほぼ満席状態です。

 空席があるのは全日空、中国東方航空、タイ国際航空でお値段は往復8万円台です。なお日系、タイ国際航空、シンガポールのみが正規航空運賃で残りは格安航空券、早割りチケットとなっていますのでご注意ください。直行便はJALとANAのみとなっています。

 詳しくは下記の国際線予約コーナーでご希望の日程で検索してみてください。

タグ